あのころ通信

お客様インタビューで「あのころの肌」を使用した感想を伺いました。

髪も肌も、もちもちに 使う度に潤いを吸収して 手触りが変わっていきます 七田多規子さん

若白髪がぐんと減った!
シャンプーだけでツヤとコシ

シャンプーだけでツヤとコシ

「あのころの肌」を使って一番嬉しかったのは、ずっと悩んでいた若白髪が減ったことです。20代の頃から白髪が多くて、月に1回白髪染めをしていました。

でも、「あのころの肌のシャンプー」に替えてから、染める時期になっても白髪が目立たなくて驚きました。

テキスト

もう一つ悩んでいたのが、くせ毛と乾燥。ケアが大変で、重ためのオイルトリートメントが手放せなかったんです。

でも「あのころの肌のシャンプー」を使い始めて2カ月くらいからきしみがなくなって、違いを感じました。シャンプーだけでツヤとコシが出るので本当に楽ちん。今ではトリートメントはほとんど使っていません。美容師さんから「髪質がもちもちになったね! 」と褒められるんですよ。一般的なトリートメントは表面をコーティングしてツヤを出しているけど、「あのころの肌のシャンプー」は髪の根元に栄養を与えてくれるから、内側から本来の美しさを引き出してくれるんです。お手入れは楽になったのに、髪は今までよりも若返ったみたいで感動しています。

トラブル続きの敏感肌が
つるつる美肌になるなんて!

つるつる美肌

昔は肌で困ることばかりでした。肌が弱くて、頬や口周りの肌荒れと乾燥が絶えず、そんなときは毎日が憂鬱だったんです。そのうえ仕事の飲み会があったり、残業が続いたりして帰宅が遅くなると、メイクを落とさずに寝てしまうことが多くて。そうやって肌に負担をかけた時は特に乾燥がひどくて悩んでいました。

でも、「あのころの肌」を使い始めてから、肌のトラブルが減ったんです。肌が荒れてるな、と思った日は、寝る前にゲルをたっぷり塗ってパックするだけで、小さな吹き出物なら一晩で消えますね。次の朝、顔を洗うと肌がもちもちしていてびっくり。それに、家を出る前に「あのころの肌のローション」をシュッと顔に吹きかけるだけで、メイクの持ちが全然違います。

髪も肌も1本で

「あのころの肌」シリーズは、髪も肌も1本で済んでしまうので、面倒くさがりな私にはぴったりでした。肌のお手入れって、化粧水、乳液、保湿クリーム…ってたくさんしないといけないイメージですけど、シンプルが一番なんですね。肌が健康になってからは、夏場は化粧水だけでいいくらい。もともと敏感肌だったせいで原材料を見る癖があるんですが、「あのころの肌」は原材料の始めにフルボ酸が書いてある。それほど濃厚ってことですよね。

お手頃な価格なのに、高級なフルボ酸がたっぷりで、余計なものが入っていないので安心して使えます。

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