あのころ通信

お客様インタビューで「あのころの肌」を使用した感想を伺いました。

美容オタクの私がたどり着いたシンプルイズベストな「あのころの肌」 進智恵さん

フルボ酸の魅力は知っていたから
「これは間違いない!」と確信

フルボ酸の魅力

若い頃は「化粧品は高ければ高いほどいい」と信じて疑いませんでした。1万円以上するスキンケア用品をそろえては失敗をして……の繰り返し。でも、5年ほど前から食べものも美容も自然派を意識するようになってきて、考え方が変わりました。食べものは腸を意識した食事になったし、肌のお手入れは椿油のみになったんです。

それと同時期くらいですかね、福岡県大川市の「大川温泉」に通うようになりました。理由は「フルボ酸」の源泉があったから。美容のことを勉強していくなかでフルボ酸のすばらしさを実感していたので「疲れたときは大川温泉!フルボ酸!」と決めていました。

あのころの肌

だから「あのころの肌」を知ったときには「これは間違いない!」と、すぐに飛びついたんですよ。

化粧水を使ってみるとやっぱり! 油だけでは補えない潤いっていうんでしょうか、肌の水分量がぐん!とアップした感じがしました。夜に使うと翌日は「肌の透明感が違うなあ」って、鏡を見るのが楽しみになりましたね。お気に入りの使用方法は、ゲルをパックのように使うこと。たっぷりと顔にぬり、ラップをして2、3分置いたらあとは水で流すんです。これだけで肌がぷるんぷるんになります。「ちょっと肌に元気が足りないなあ」とか「今日は気合入れよう!」っていう日の特別なパックです。

シャンプーはもちろん
化粧水も髪に優しい

シャンプー

シャンプーも、一度使ったらくせになります。皮脂の汚れがとれて毛穴がすっきりする感じがたまらないんです。それに、洗った瞬間から「あ、まとまりが違う!」ってわかるのも毎回うれしい。白髪染めを繰り返して傷んでしまった夫の髪にもすごく合うみたいで、夫婦で愛用しています。

そうそう、「あのころの肌」の化粧水は髪をセットするときにも使っています。私は日本舞踊の名取りでもあるし、プライベートでも着物を着ることが多いので髪をアップスタイルにすることがよくあるんです。

化粧水

でも、髪の量がすごく多くてなかなかまとまらなくて。ワックスを使うとべたつきが気になるし、きれいに洗い落とせるか不安……そんなときに化粧水を髪にふきかけるんですよ。しっとりして髪がセットしやすくなるし、ほどいた後もサラサラのまま。

肌にも髪にもうるおいを与えてくれるから、もう手離せません。使っている成分も自然由来のものばかりだから、生まれたばかりのお子さんにもおすすめできますね。

健康も美容も、お金をかければいいかと言うと、そうではないと思います。だって、あんなにスキンケアに投資していた頃よりも、今のほうが断然調子がいいんです。「あのころの肌」はシンプルが一番良いのだということに改めて気づかせてくれました。大地の恵みを授かることで、私自身も自然体に返っているような気分です。

あのころの肌シリーズ 商品一覧

あのころコンテンツ